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歴代モデル紹介

歴代モデル紹介〜スペーシア〜

2020.01.9

軽パーク歴代モデル紹介 スペーシア 主に小さなお子さんのいるファミリー層や女性ドライバーに向けて開発された軽ハイトワゴンとして2013年3月に発売されたスペーシア。

スペーシア全モデル
「広くて便利、軽くて低燃費の軽ハイトワゴン」をコンセプトに、日常の買い物から送迎、ビジネスまで幅広く活躍する、使い勝手の良い経済的な軽乗用車として開発されました。

それでは、歴代モデルを紹介していきたいと思います。

スペーシア,スペーシアカスタム,スペーシアカスタムZ モデル紹介

初代モデル(2013年3月~2018年2月)


スペーシアは先代モデルにあたる「パレット」の流れをくむ軽ハイトワゴンとして2013年に発売されました。
競合の多い軽ハイトワゴンの中でも、優れた燃費性能・動力性能を持つ使い勝手の良い、安全とエコロジーを両立したモデルとして開発されました。

スペーシア,スペーシアカスタム モデル紹介

2代目モデル(2017年12月~)


●遊び心とワクワク感のある個性的なデザイン
初代スペーシアは「パレット」を汲むデザインでしたが、
2代目スペーシアはデザインがガラッと変わり、ポップで個性的なデザインとなりました。
スペーシアは‟ワクワク”を、カスタムは‟圧倒的な迫力と存在感”を表現したデザインを採用。

●充実した安全装備
安心・安全な運転を支援するスズキの予防安全技術‟スズキ セーフティー サポート”を採用
2017年度JNCAP予防安全性能アセスメントにおいて、「ASV++(ダブルプラス)」を獲得。優れた予防安全技術を搭載した自動車として評価されました。

・車線逸脱警報機能
(前方不注意などで車線をはみ出しそうになると、ブザー音などの警報によってドライバーに注意を促します。)

・ふらつき警報機能
(車両が蛇行するなど、システムが「ふらつき」と判断した場合、ブザー音などの警報によってドライバーに注意を促します。)

・ハイビームアシスト
(ヘッドランプをハイビームにして走行中、前方に対向車や先行車がいたり、明るい場所を走行すると自動でロービームになります。)

・標識認識機能[進入禁止]
(走行中に進入禁止の標識を検知すると、ヘッドアップディスプレイに進入禁止マークを表示してドライバーにお知らせします。)

・先行車発進お知らせ機能
(停車中、前のクルマが発進して約5m以上離れても停車し続けた場合、ブザー音やメーター内の表示によって、ドライバーに先行車の発進をお知らせします。)

上記の機能が備わり、ドライバーがヒヤリとする場面も限りなくゼロに近づけていきます。

●心地よく、広い室内空間
より広い室内空間に、低床で開口を広くした乗り降りがしやすい後席両側スライドドアなど、乗る人が快適に過ごせる空間に。
また、空気を循環させて快適な温度を保つ「スリムサーキュレーター」や、座面が暖かくなるシートヒーターと、
後座席の足元に温風を送り込むリヤヒーターダクトも装備され、暑い日も寒い日も快適に過ごすことができます。

●大きな物もラクラク積める低床設計
毎日の積み降ろしのしやすさを考えた低床設計。
大きな開口部には自転車の積み降ろしをサポートするガイドも設置して、27インチの自転車もラクに載せることができます。
スペーシアギア モデル紹介

スペーシアギア(2018年12月~)


「遊びゴコロにギアを入れろ」をキャッチフレーズに、ペーシアをベースにSUVテイストをプラスしたモデル。
アクティブな印象と可愛さを兼ね備えたデザインと、シートは機能性を付加した全席撥水加工仕様など、使い勝手の良さもスペーシアギアの特徴です。
泥のついたシューズや濡れた荷物などを積んでも、拭き取りやすくて安心。
たくさん積めて、ハードに使える空間が、アクティブな毎日を支えます。

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今回はスペーシアの新旧モデルを紹介しましたが、どのモデルが気になりましたか?
詳細は、軽パークにご来店いただき、実際の目で、お車で確認してくださいね♪

では、また次回“歴代車種紹介”をご覧ください!!
最後までご覧いただきありがとうございました。